2012年10月

【解体工事】が始まりました。 高崎市F様邸

こんにちは。ぐんせい建商の内川です。

F様邸の建て替え工事が始まりました。新築に既存宅のサッシを何箇所か再利用する為、

職人さんに一つ一つ丁寧にサッシを外してもらっています。

また、今まで住んでいた家への愛着、思い出を大切に残したいというお施主さんのお話を頂き、

和室の床柱を新築のどこかに再利用する計画を立てています。

これから、基礎、木工事と始まり、新築が建つのが楽しみです。happy01


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環境に優しい「エコ補助金」 【リフォーム】

エコ補助金.jpgのサムネイル画像のサムネイル画像house住まいの最新情報!!

「単独処理浄化槽」や「くみ取り便槽」から「合併処理浄化槽」へ転換(切り替え)すると、今年なら10万円「エコ補助金」が受けられます。
先着2,000基限定!!

補助金が受けられる浄化槽のタイプは?
し尿処理のみで、台所や風呂の水はたれ流しとなっている単独処理浄化槽、およびくみとり式トイレを合併浄化槽に替える(転換する)と補助金がもらえます。

さらに市町村からの補助金ももらえて、ダブルにお得です!!

補助金制度の例
7人槽の合併浄化槽に切替え工事をした場合(高崎市)
高崎市からの補助金256,000円
群馬県からの補助金100,000円
   合     計  356,000円!!   

こうした補助金制度もぜひご利用ください。
ご相談・お見積りは無料にて承りますので、是非お気軽にお問い合わせ下さいませheart04

【新築・リフォーム】 住まいの瓦版11月号

こんにちは(^^)
みなさんはもう冬支度はお済でしょうか?
我が家もやっと扇風機をしまい、石油ストーブを準備いたしましたcoldsweats01
今年の冬もいよいよですね。

さて、住まいの瓦版11月号が11月3日(土)に新聞折り込みに入る予定です。
(榛東村・吉岡町・箕郷町地区・群馬町地区)
ぜひご覧ください。

【住まいの瓦版11月号ダイジェスト】
・暮らしの歳時記
・ホームページリニューアルのお知らせ
・うれしい12のサービス 新築編
・不動産物件最新情報
・あったか笑顔のあったかいお家にしよう!!
・リフォーム施工例
・ぐんせい建商営業内容      ほか

住宅に関わるさまざまなお得な情報が満載となっております。
ぜひお楽しみにheart04

 

[住宅エコポイント]リクシルが独自サービスを開始!

LIXIL 冬限定、住宅エコポイント5億円分.bmp住まいの最新情報!
先日の日経新聞によるとリクシルグループが11月1日より政府の住宅エコポイントに代わる独自のサービスを始めるとの事です。

 住宅エコポイントは今年の7月にて受付終了したのですが、需要をつくろうとのことで、内容によって2万ポイントをお客様に付与して様々な商品と引き換えできる制度を始めるとの事です。内窓、床・壁断熱工事、ドア等のリフォームをお考えの方には、耳よりの情報だと思います。

 もちろん、リクシル製品を利用の場合に限られますが、住宅業界をリードするリクシルグループのアイデアは、大変面白いと思います。まだ、詳細は発表になっていないのですが、最新情報がわかりましたら、改めてご案内いたします。

 当社も、リクシル内窓、ココエコ、をはじめアルミサッシ等を多く扱っております。詳しい内容、お見積り等は、ぜひお気軽にご連絡ください。

収納リフォーム工事 榛東村N様邸

IMG_3117.JPG N様邸収納リフォーム工事完成しました。
             
工事場所:榛東村広馬場地内

   6帖の和室の押し入れが3箇所、床の間が1か所あったのですが、「どうしても収納が少なくて、出し入れしずらくて不便なのでリフォームしたい。」とのお話しを頂きました。そこで、お客様のご自宅にお伺いして、現地調査を行い、収納にしまいたいもの、部屋をどのように使いたいか等いろいろお打ち合わせをさせていただきました。そこで、今回、「床の間、押入れ、天袋7か所をすべて洋風クローゼットにして使いやすくする。」ご提案をいたしました。そして、今回の収納リフォーム工事をお世話になることになりました。

 ☆施工のポイントは、洋服を入れる収納の中に「桐板」を全面張りしたこと、壁には、杉板を張ったこと、雨の日でも洗濯ものが干せるように、物干し金物「ホスクリーン」を取付したことです。 また、収納の高さは、天井までの高さにしたので、枕棚の部分の荷物の出し入れをしやすくしました。 


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   ◎今月末、施工事例に詳細について掲載予定です。ぜひ、またご覧下さい。
 

 

 

 

[住宅ローン減税」最新情報!5年延長検討中!

住宅ローン減税住まいの気になる最新情報」です。日本経済新聞の情報による情報をお知らせします。
  消費増税に伴う住宅購入支援策が様々検討されております。これは、税制調査会が提示した案です。あああ
これによると、2013年末で期限が切れる住宅ローン減税を5年間延長し、最高減税額を10年間で500万円に引き上げるとの事です。
 また、住宅購入時にかかる「登録免許税」「不動産取得税」については非課税とするよう求めているようです。
実際には、これから審議をするので変更があるかもしれませんが、住宅購入検討されている方には大変気になる話題ではないでしょうか。

また、最新の情報がでましたらいち早くお知らせします。
 

[住宅ローン」業界初のサービスのご紹介

みずほ銀 住宅ローン返済、重病以外も免除.bmp  住宅ローンの新しいサービスが始まりました。
大手都市銀行みずほ銀行は業界で初めて、「病気やケガで利用者が当たらけなくなった場合に返済を最長1年間補償する特約付」との事です。(右は、日本経済新聞の記事)

 最近は、がん、脳卒中、心筋梗塞など重大な病気になった場合に住宅ローンを全額免除してくれるというのは多く、ある銀行では、ご利用者の40%の方が利用しているようです。当社でも住宅ローンを使われる方は、検討する方は大変多いです。ただし、細かい約款を見てみると要注意。対象となる条件が厳しくて、利用できるケースはごくまれのようです

それにくらべると、このサービスは、補償のハードルも低く、安心のサービスだと思います。
  現在は、フラット35も史上最低金利となり、各銀行も、個人の住宅ローン扱いを積極的に拡大しようとしています。単なる金利競争だけではなく、こうした付加サービスもj始まっています。
住宅ローンは、一度申し込んだら長年利用するものです。後で後悔しないためにも、単純に「金利」だけではなく、「使い勝手」「付加サービス」につても検討要素として取り入れたほうがよさそうですね。

 詳しくは、みずほ銀行HP
 

床張替リフォーム工事

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箕郷町M様邸廊下床リフォーム工事お世話になりました。

(お客様の希望)
廊下の床がふわふわしているので直したい。

(当社からのご提案)
「既存の フローリングをはがす方法」もあるが、床と壁の見切りが一体になっていて、この方法にすると壁も傷んで工事範囲が広がり工事費がかさんでしまうため、既存のフローリングの上に「無垢のフローリングで2重張りにする方法」でご提案しました。無垢のフローリングは「杉」「ナラ」「サクラ」の見本をメーカーから取り寄せてお選びいただきました。
 ●仕様 ・サクラ無垢フローリング15㎜ ・框 無垢リフォーム框 ・壁見切り材ダイケン無垢見切・大工2人で1日。・施工費 約20万円

(担当からのひとこと)
築年数の建っている家は、床は1重張りがほとんどです。また、下地の横残(根太)はしっかりしているけど、フローリングが弱って床がふわふわしているケースが多いです。今回もそのケースで、既存の床フロアの劣化しているところは、交換、補修を行い、その上にフローリングを施工しました。そうすると、廊下の段差も解消し、床が2重張りになるので長年しっかりします。

 

【敷地調査】 高崎市日高町

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 おはようございます(^^)
すっかり雨もやみ、今日はとてもいいお天気になりましたね。

 さて先日は、お客様が購入を検討中の高崎市日高町の敷地調査に行ってまいりました。久々に日高町(新保町に近い)辺りを車で回ったのですが、スーパーや薬局・美容院などおしゃれなお店もたくさんでき、近くには保育園や高校などもあり、住みやすい街になったのだなぁとの印象を受けました。(なにしろ昔は田んぼばかりでしたから(笑)・・・)

 敷地調査は、まず土地の向きや形を見て、道路状況・水道・側溝の有無・境界などを確認し、写真を撮ってまいりました。次に市役所に行き、都市計画・水道管の大きさ・浄化槽の補助金制度にあたるかどうかなど、家を建てるにあたっての様々な状況を確認してまいりました。

お調べしたことをお客様にお伝えし、検討して頂いております。

当社では、家を建てることにあたっての敷地調査も無料にて行っております。
是非お気軽にご相談下さい。お待ちしております。
お問合せはこちらから
 

 

 

 

 軒天張替リフォーム工事

高崎市浜川町 S様邸屋根軒天張替工事中!

IMG_3082.JPG今回のご依頼は、「自宅の軒天に張ってある「ベニヤ」がはがれてきてしまったので張り替えてほしい」というご依頼でした。

早速、お伺いして下見・調査を行ない、修理方法をいくつかご提案しました。

そして、工事することになりました。右上の写真は、施工途中の状況です。小さい穴があいているのは、屋根裏の通気をしっかり取るための穴です。屋根裏の通気をとり、夏涼しくするために、有孔付ケイカル板をご提案して、施工しました

(工期2日間を予定)

 

※一般的に、築年数が古い家は、軒天部分(軒天とは、屋根庇の裏部分です。)がベニヤになっていることがほとんどです。すると、長年経過してベニヤが古くなってくると軒天に張ってあるベニヤがはがれてしまいます。
そうならないためには、「定期的な塗装」による保護が必要です。

それにくらべて、最近の建物の軒天には、不燃性の「5~12㎜のケイカル板」が張ってあります。それを塗装し保護しておくこと

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によって、不燃性があり、防水性も長くすぐれた仕上げになります。当社では、「ベニヤ」の軒天を「ケイカル板」を張るリフォーム工事をお勧めしています。

 

 

 

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